自宅で日本ワイン×質問!×萌黄×ボルドーでワインを造ってわかったこと パート15

ポートフォリオ

安蔵さんの本とシャトーメルシャンの萌黄を読みながらステイホームしている図。こんな時期なので時間を使える限り何かしようと色々とやってみることに。

 

ここで頂いたのは、シャトーメルシャン アンサンブル 萌黄 -もえぎ-

HPを参照すると、「エレガントな味わいの日本ワイン テイスティングガイド 白(辛口) MARIAGE 山菜やキノコの炊き込みご飯、ポン酢で頂く鍋物、鶏の水炊きとの相性がよい。 概要 シャトー・メルシャン 萌黄(もえぎ)は、さわやかさとふくよかさをあわせ持つ白ワインです。リッチな味わいのシャルドネに、繊細で”和”のニュアンスのある甲州をバランスよくブレンドしました。 色合いは輝きのあるレモンイエロー。グレープフルーツやゆずなどの柑橘系の香りとハーブや白い花の香りが感じられ、ほのかなヴァニラの香りが調和しています。生き生きとした酸とミネラル感が、豊かな果実味とともに余韻として感じられます。」とのこと。

シャルドネと甲州のブレンド。これは本当に和食に合わせるのが美味しく頂けるように造られております。柑橘系の味わいが本当にポン酢料理との相性が際立ちます。

 

 

 

そしてシャトーメルシャンのワインと共に、チーフ・ワインメーカー 安蔵 光弘著書のボルドーでワインを造ってわかったこと (日本ワインの戦略のために)を読みながらステイホーム。

帯を参照すると、「日本ワインの最前線に立つ気鋭の醸造家が体験したワインの聖地ボルドー。決して恵まれた気候ではないボルドーはしたたかな戦略、工夫と努力で、世界的な名声と競争力を確立した。本書は筆者がボルドー駐在中、浅井昭吾氏(ペンネーム 浅井宇介)に送り続けたレポートがきっかけとなって生まれました。」とのこと。

安蔵さんがボルドー駐在中のレポートがきっかけとなっているとありますが内容は日本ワイン好きな方々も読んで頂きたい内容。栽培、醸造、改植、ワインの歴史などボルドーでの経験が記載されております。これは、何度も読み込むことで学ぶことが出来る本です。しばらくは読み続けようと思う。

 

質問!安蔵さんとお会いしてダブルピースして頂く方法はあるのでしょうか。…そもそもコロナが落ち着かないと難しいので今年の目標にします!

 

 

ちなみにインスタライブは5月16日!
#おうちでシャトーメルシャン』キャンペーンも開催されてます!

シャトー・メルシャン
『シャトー・メルシャン』は、長い歴史を持った「日本ワインの原点」ともいえるブランドです。その味わいは、造り手から飲み手へと手渡されたとき、多様な物語を醸し出します。私たちは、その物語をより輝かせるために、「原点」の座を守りつつ、「最先端」であることに挑んでいます。

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この活動に共感頂けましたら、ご支援頂きますと幸いです。

コメント

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