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【会社帰りに立ち寄れるお店】ShusendoMini 伏見地下街店ってどんなところ?

ポートフォリオ

みなさんは日本ワインを飲んでますか?

日本ワインを探して日々ワイナリーや酒屋さん、飲食店さんに伺っては投稿を続けてついに600軒

これからも日本ワインのあるところについて地図にまとめて行きますので、ぜひ活用して頂ければ幸いです。

ここにもあったよ日本ワイン - Google マイマップ
日本ワインのある飲食店、ワイナリーを一覧にしてます。

日本ワインとは日本国内で栽培されたぶどうを100%使用して日本国内で造られたワインの事を指します。

さて今回ご紹介するのは、愛知県名古屋市にある「ShusendoMini 伏見地下街店」です。

最寄り駅は伏見駅直結の地下街「伏見地下街内」を歩いて1分ほどの場所にあります。

一体どんな酒屋さんなのか、さっそく見ていきたいと思います。

こんな人におすすめ
・伏見駅周辺でお酒をお探しの方
・めずらしいお酒をお探しの方
会社帰りに立ち寄れるお店をお探しの方

ShusendoMini 伏見地下街店とは?

酒泉洞堀一Shusendoの2号店として2016年に誕生したのが「ShusendoMini 伏見地下街店」です。
そのコンセプトは『公共交通で会社帰りに立ち寄れるお店』・・西区枇杷島にある本店が国道22号線や名古屋駅にも近く車での来客には至便ですが公共交通では不便な面にあり、それを補うために誕生しました。
名古屋の中心部のメインストリート錦通りの地下に位置し、地下鉄東山線の伏見駅という東山線と鶴舞線の乗り換え駅、その駅直結の地下街「伏見地下街内」にお店があります。

店舗案内 ShusendoMini 伏見地下街店 | 酒泉洞堀一 Shusendo  〜酒と人を結ぶブログ〜 (syusendo-horiichi.co.jp)

コンセプト通り、会社帰りに立ち寄れてしまう場所です。

オープンなお店なこともあり、入りやすいです。

店内をのぞいてみる!

お店は6坪で今まで伺った酒屋さんの中でも最小クラス。

そのためお店の名前に「Mini」という名前がついているようです。

しかし店内には大型冷蔵庫3台に日本酒などのお酒がずらりと入っております。

Shusendo本店とは異なり、定番の一升瓶ではなく季節限定酒の720mlサイズを基本的に並べているようです。

会社帰りの方でも手に取りやすく、また飲食店の方が急にお酒が必要となった際にも利用されることが多いようです。

店内の奥には贈答用の地酒も置いてあるのでシーンを選ばすに利用することが可能です。

日本ワインを探してみよう!

日本ワインは店内入って正面奥の大型冷蔵庫の中に並んでおります。

ラインナップはShusendo本店と同様ですが、ワインのアイテム数を絞っての取り扱いです。

基本的にはリリースされたばかりのワインが中心です。

お酒を見ていると実際にどんなお酒なのか気になる方も多いと思います。

そんな方におすすめするのは、併設された「TALK2Uクラフトビール」でお酒とお料理を楽しむのがおすすめです。

ShusendoMini伏見地下街店の右隣にあるので仕事終わりに一杯飲みたい方におすすめです。

是非合わせてチェックしてみてはいかがでしょうか。

最後に

いかがでしたでしょうか。

地下鉄伏見駅の伏見地下街店にあるお店というだけあって利用のしやすさは随一です。

ぜひお近くに来られた際には訪れてみてはいかがでしょうか。

ShusendoMini 伏見地下街店の詳細情報

住所:〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2丁目15 錦通伏見地下街

電話番号:052-212-8150

営業時間:12時~20時半

定休日:日曜日、祝日

店舗案内 ShusendoMini 伏見地下街店 | 酒泉洞堀一 Shusendo  〜酒と人を結ぶブログ〜
酒泉洞堀一Shusendoの2号店として2016年に誕生したのが「ShusendoMini 伏見地下街店」です。そのコンセプトは『公共交通で会社帰りに立ち寄れるお店』・・西区枇杷島にある本店が国道22号線や名古屋駅にも近く車での来客には至便

ほしいワインがどうしても見つけられない方は…こちら。

酒屋さんに行ったけど、
探しているワインが見つからない!
どんなワインを選んでいいかわからない!
というあなたにワインを選ぶ際におすすめの方法は3つです。

ジャケ買い」ならぬ「ラベル買い」

CDを買う際にはおなじみの買い方です。
最近では、ラベルのかわいいラベルやデザインにこだわったワインも増えているので初めての方にはお勧めです。

参考の記事はこちらから↓

②金賞を受賞したワインを選ぶ

ラベル買いだと美味しいワインじゃない可能性がある!と思われる方には、品評会で評価されたワインはいかがでしょうか。
日本または世界のワイン関係者が基準を基に選んだワインになりますので、客観的にみてもいいんではないでしょうか。
また選ぶ人が品評会によって異なるので、例えば女性が選んだワインもあるので客観的に見る上では一番いい選び方だと思います。

「でも品評会で選ぶと言ってもどんな品評会があるかわからない…」と思う方も多いと思います。

そんな方に参考の記事はこちらから↓

③とにかくいいワイン!

何でもいいからとにかく美味しいワインが飲みたい!と思った方には、もう高級なワイン一択でしょう。
高級なワインは、それぞれのワイナリーがその年で一番自信のあるワインをボトルに入れているので間違いありません。

参考の記事はこちらから↓

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