PR
スポンサーリンク

【最高金賞まとめ】サクラアワード2023でダブルゴールドを受賞した日本ワイン18選

イベント・コラム

ワインは、コンクールにて評価されることで人気になることがあります。

そんなコンクールの1つであるサクラアワード2023が2023年1月、第10回目を迎える「サクラアワード」の審査会が大阪(25日、ホテル日航大阪)、東京(31日、ホテル雅叙園東京)にて行われました。

今回行われた第10回サクラアワードは、世界27カ国からそうエントリー数4,222アイテムのワインとなりました。

271アイテムが「ダブルゴールド」、1,420アイテムが「ゴールド」、826アイテムが「シルバー」、総計2,517アイテムが受賞の栄誉に輝き、日本ワインも品評会へ参加し、多くのワインが賞を受賞致しました。

そんな中今回は、全てのカテゴリーの中で、審査員の平均点が93点から100点のワインに与えられる賞「ダブルゴールド」を受賞したワインが、日本ワインで18アイテムありましたのでピックアップしてご紹介致します。

日本ワインとは…日本国内で栽培されたぶどうを100%使用して日本国内で造られたワインの事を指します。

※その他受賞したワインについては下記URLからご確認下さい。

http://www.sakuraaward.com/files/result/2023/2023_RESULTS_JP_ALL.pdf

  1. サクラアワードとは?
  2. ダブルゴールドを受賞したワイン18選
    1. ①株式会社サンクゼール/N SPARKLING(スパークリング)
    2. ②フジッコワイナリー/フジクレール ロゼ スパークリング(スパークリング)
    3. ③安心院葡萄酒工房/安心院ワイン キャンベルアーリー2022(赤)
    4. ④安曇野ワイナリー/ボー・ルージュ2020(赤)
    5. ⑤サントリー/サントリー フロム ファーム 塩尻メルロ2018(赤)
    6. ⑥まるき葡萄酒株式会社/ラフィーユ樽ベーリーA2020(赤)
    7. ⑦盛田甲州ワイナリー/シャンモリ シャンモリ フィエルテ プライベートリザーブ マスカットベーリーA バレル・エイジド2019(赤)
    8. ⑧盛田甲州ワイナリー/グラン・シャンモリ 樽熟成 穂坂マスカット・ベーリーA2020(赤)
    9. ⑨岩の原葡萄園/岩の原ワイン 深雪花(赤)
    10. ⑩岩の原葡萄園/ローズ・シオター2021(白)
    11. ⑪高畠ワイナリー/アルケイディア セレクトハーベスト 2018(赤)
    12. ⑫高畠ワイナリー/ラ・クロチュア・エレクトリック・エン・上和田シャルドネ2020(白)
    13. ⑬五ヶ瀬ワイナリー/五ヶ瀬ワイン デラウェア2022(白)
    14. ⑭駒園ヴィンヤード/TAO 駒園甲州2022(白)
    15. ⑮来福酒造株式会社/来福ワイン サクライーストロゼ(ロゼ)
    16. ⑯ドメーヌボー(トレボー株式会社)/NANSAMBLE(ナンサンブル)2021(ロゼ)
    17. ⑰宝水ワイナリー/オレンジピンク 2019(ロゼ)
    18. ⑱楠わいなりー株式会社/PINOT NOIR SPECIAL CUVEE 2020(赤)
  3. 最後に
    1. ほしいワインがどうしても見つけられない方は…こちら。

サクラアワードとは?

2023年1月、第10回目を迎える「サクラアワード」の審査会が大阪(25日、ホテル日航大阪)、東京(31日、ホテル雅叙園東京)にて行われました。
日本のワイン業界で活躍する延べ430名の女性審査員が、27カ国4,222アイテムのワインをブラインドテイスティングにより審査し、 271アイテムが「ダブルゴールド」、1,420アイテムが「ゴールド」、826アイテムが「シルバー」、総計2,517アイテムが受賞となりました。

“SAKURA”Japan Women’s Wine Awards 2023 受賞結果 │SAKURA AWARDS(サクラアワード)

今回はその中で、Double Gold(ダブルゴールド)という全てのカテゴリーの中で、審査員の平均点が93点から100点のワインに与えられる賞で日本ワインに限定して紹介して行きたいと思います。

価格帯について以下の通りに分類がございますので、購入の際の参考にしていただければ幸いです。
A:6,001~
B:4,001~6,000
C:2,501~4,000
D:1,501~2,500
E:1,001~1,500
F:~1,000

では女性の選んだワインを紹介させて頂きます。

ダブルゴールドを受賞したワイン18選

①株式会社サンクゼール/N SPARKLING(スパークリング)

まずご紹介するのは、長野県飯綱町にあるサンクゼールN SPARKLINGです。

北海道産のナイアガラぶどう100%で造られたスパークリングワインで、細かい泡と口当たりの良いほんのり甘めの味わいは、ワインをあまり飲まれない方にも好評で、乾杯酒や楽しいお食事の席におすすめのワインとなっております。

さわやかなマスカット系の香り広がる、自然な甘みでありながら後味はすっきりと爽やかとしたワインとなります。

↓N SPARKLINGの購入はこちらから↓

②フジッコワイナリー/フジクレール ロゼ スパークリング(スパークリング)

フジクレール ロゼスパークリング | 暮らしとワインのマルシェ (kurashiwine.com)

続いてご紹介するのは、山梨県勝沼にあるフジッコワイナリーフジクレール ロゼ スパークリングです。

マスカット・ベーリーA種とメルロー種より造られたロゼスパークリングで、桃のコンポート、花、はちみつのような甘く芳しい香りがあり、ほのかな甘さと黒品種ならではのボリューム感など全体の調和が良く、洗練された上品なスパークリングとなっております。

飲みやすく、幅広く食事に合わせられるやや辛口の生産量2,699本と希少なワインです。

フジクレール ロゼスパークリング (2023サクラアワード ダブルゴールド受賞商品) | 暮らしとワインのマルシェ
サクラアワード2023をトリブル受賞いたしました。 ・ダブルゴールド賞 ・グレードヴァリュースパークリング賞(いつも飲みたいスパークリング賞) ・コストパフォーマンス賞 テイスティングコメント マスカット・ベーリーA種とメルロー種より造られたロゼスパークリングです。 桃のコンポート、花、はちみつのよ

③安心院葡萄酒工房/安心院ワイン キャンベルアーリー2022(赤)

続いてご紹介するのは、大分県安心院町にある安心院葡萄酒工房安心院ワイン キャンベルアーリー2022です。

キャンベルアーリー100%で造られた甘口ワインです。

見た目は紫がかったやや明るいルビー色でチェリー、香りはイチゴキャンディ、綿菓子のような甘い香りが感じられます。

口中では優しい甘みが感じられ、ほのかな苦みと酸味がワイン全体を引き締めています。

華やかな香りと味わいのバランスが良く甘口でスッキリとしたワインです。

④安曇野ワイナリー/ボー・ルージュ2020(赤)

ボー・ルージュ 2020 – 安曇野ワイナリー オンラインショップ (shop-pro.jp)

続いてご紹介するのは、長野県安曇野市にある安曇野ワイナリーボー・ルージュ2020です。

長野県産の山葡萄 43%、メルロ 31%、カベルネ・ソーヴィニョン 22%、カベルネ・フラン 4%を使用して造られたワインです。

山葡萄は小粒で皮と種の成分の割合が多く、酸味と野性味、濃厚な色が特徴のブドウです。

古樽による熟成で、バランスのとれた穏やかな酸味。口当たりの良い辛口に仕上げています。

赤身肉や、クセのあるお肉料理とよく合います。鹿や鳩などのジビエと合わせると、獣肉の臭みを消し、肉の力強い旨味をより強く感じることができます。

また、天ぷらやフライなどの揚げ物のお料理と合わせても美味しくいただけます。

ボー・ルージュ 2022
長野県産ワインを販売する安曇野ワイナリーのオンラインショップ。自社製ブドウや長野県産の原料を使用したオリジナルワインや飲むヨーグルト、ジュースなどを販売。軽快で優しい味のコンコード種のワインや辛口に仕上げたフルーティーなナイアガラ種の白ワインなどを取扱い。

⑤サントリー/サントリー フロム ファーム 塩尻メルロ2018(赤)

続いてご紹介するのは、長野県塩尻市にあるサントリー塩尻ワイナリーサントリーフロムファーム 塩尻メルロ 2018です。

長野県・塩尻地区で育てた「メルロ」使用したワインで生産本数は12,000本です。

樽由来の香ばしさやバニラのような甘さも感じられる優しいニュアンス。しっかりと骨格のある味わいで、普段の食卓に彩りを添えます。

⑥まるき葡萄酒株式会社/ラフィーユ樽ベーリーA2020(赤)

続いてご紹介するのは、山梨県勝沼にあるまるき葡萄酒ラフィーユ樽ベーリーA2020です。

前ヴィンテージであるラフィーユ樽ベーリーA2019ジャパンワインチャレンジ2021でゴールドを受賞するなど受賞歴が華麗なワインです。

完熟収穫したマスカット・ベーリーA種をアメリカン・フレンチオーク樽で約12ヵ月間熟成。

滑らかなタンニンと凝縮感溢れる果実味、オーク樽由来のトースト香のハーモニーが秀逸。

醤油や味噌といった和食調味料との相性の良さもこの品種の特徴です。

⑦盛田甲州ワイナリー/シャンモリ シャンモリ フィエルテ プライベートリザーブ マスカットベーリーA バレル・エイジド2019(赤)

続いてご紹介するのは、山梨県勝沼にある盛田甲州ワイナリーシャンモリ フィエルテ プライベートリザーブ マスカットベーリーA バレル・エイジド2019です。

前ヴィンテージであるシャンモリ フィエルテ プライベートリザーブ マスカットベーリーA2018DWWA(デキャンター・ワールド・ワイン・アワード)2021でブロンズを受賞したワインとなります。

長年取引のある山梨県塩山地区にある栽培農家「武藤農園」産のマスカット・ベーリーAを100%で造られたワインです。

樽熟成期間はなんと30ヶ月で生産本数は1,138本。

「武藤農園」産のマスカット・ベーリーA果実感とタンニンは、他のベーリーAとは一線を画すものであり、長期熟成をすることによって、よりバランスのとれた深い味わいになっております。

余韻まで続くキメ細かなタンニンと酸味のバランスが心地よく、ビン熟成も楽しみなワインです。

⑧盛田甲州ワイナリー/グラン・シャンモリ 樽熟成 穂坂マスカット・ベーリーA2020(赤)

続いてご紹介するのは、山梨県勝沼にある盛田甲州ワイナリーグラン・シャンモリ 樽熟成 穂坂マスカット・ベーリーA2020です。

過去には、IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)2022DWWA(デキャンター・ワールド・ワイン・アワード)2022で銅賞を受賞するなど受賞歴は華麗なワインです。

「グラン・シャンモリ」シリーズは、醸造用葡萄品種の中から厳選された葡萄のみを使用し、醸造家の巧みな技術でクラス最高の品質に仕上げた限定品です。

山梨県韮崎市穂坂町産の厳選されたマスカット・ベーリーAを100%使用し、醗酵終了後じっくりと樽熟成させることでほのかに香る樽の香と甘い果実味、程好いタンニンとの絶妙な調和を楽しめます。

果汁の一部はセニエすることで、より深みのある香味に仕上げています。

ステンレスタンクで醗酵後、木樽で約1年間じっくりと熟成したワインとなっております。

⑨岩の原葡萄園/岩の原ワイン 深雪花(赤)

続いてご紹介するのは、新潟県上越市にある岩の原葡萄園岩の原ワイン 深雪花 赤です。

過去にはサクラアワード2021でダブルゴールドしたり、フェミナリーズ世界ワインコンクール2022で金賞を受賞したりと女性が高評価するワインです。

また2019年6月28日にG20大阪サミットでのワーキングランチで各国首脳に振舞われたワインでもあります。

なんといっても花ラベルの日本ワインなのでプレゼントにも最適です。

ワインは完熟したマスカット・ベーリーAを厳選して醸造しております。

果皮や種からの香味成分をしっかりと抽出後、樽の中でじっくりと熟成を重ねたことで濃縮感のある果実味が、ふくらみのあるまろやかさを醸し出す赤ワインの傑作です。

ちなみに「深雪花(みゆきばな)」は、その酒質を可憐な雪椿にたとえて命名されております。

⑩岩の原葡萄園/ローズ・シオター2021(白)

続いてご紹介するのは、新潟県上越市にある岩の原葡萄園ローズ・シオター2021です。

ローズ・シオターとは、創業者「日本ワインの父・川上善兵衛」が生み出した品種の一つで「ベーリー」と「シャスラー・シオター」の交配品種。

果実の皮が非常に薄く繊細なため、栽培の技術が要求されるぶどう品種です。

ローズ・シオター由来のパイナップルやバナナ、洋梨のようなふくよかな果実の香りと、オーク由来の柔らかい香りが豊かに調和しています。

品種特徴である穏やかな酸味は、口当たり滑らかで丸みのある上品な味わいに仕上がっています。

⑪高畠ワイナリー/アルケイディア セレクトハーベスト 2018(赤)

続いてご紹介するのは、山形県高畠町にある高畠ワイナリーアルケイディア セレクトハーベスト2018です。

その年の最高品質のロットをブレンドした高畠ワイナリーのフラッグシップワイン。

IWSC(インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション)2022で銅賞を受賞したワインでもあります。

過去にはIWSC2021で前ヴィンテージであるアルケイディアセレクトハーベスト2017が最高得点でゴールドを受賞したこともある実力派のワイン。

品種はカベルネ・ソーヴィニヨン67%、メルロー30%、プティヴェルド3%のブレンドで凝縮した黒い果実とカベルネ・ソーヴィニヨンらしいしっかりとした骨格、それでいてチョコレートのような甘さも感じ取ることが出します。力強いタンニンと厚みのある赤ワインです。

⑫高畠ワイナリー/ラ・クロチュア・エレクトリック・エン・上和田シャルドネ2020(白)

続いてご紹介するのは、山形県高畠町にある高畠ワイナリー高畠ラ・クロチュア・エレクトリック・エン・上和田シャルドネ2020です。

前ヴィンテージは、IWSC(インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション)2022IWSC2021では、銅賞(ブロンズ)を受賞するなど評価されているワインになります。

品種は山形県高畠町上和田地区契約栽培シャルドネ100%使用で、トロピカルフルーツのような熟したフルーツ感と、新樽由来のトースト香が特徴です。

和田地区特有の高糖度で熟度の高いブドウの味わいを尊重し、華やかでリッチな味わいに仕上がっているワインになります。

⑬五ヶ瀬ワイナリー/五ヶ瀬ワイン デラウェア2022(白)

続いてご紹介するのは、宮崎県五ヶ瀬町にある五ヶ瀬ワイナリー五ヶ瀬ワイン デラウェア2022です。

前ヴィンテージである2021年産はサクラアワード2022でシルバー賞を受賞していたワインがついに2023年でダブルゴールドを受賞いたしました。

ライムやグレープフルーツといった柑橘系を思わせる爽やかな香りと、フレッシュ感あふれる酸味が肉料理全般によく合います。

⑭駒園ヴィンヤード/TAO 駒園甲州2022(白)

続いてご紹介するのは、山梨県甲州市塩山にある駒園ヴィンヤードTAO駒園甲州 2022です。

駒園ヴィンヤードの代表銘柄「Tao駒園甲州」は創業前から引き継がれる駒園圃場産の甲州種を100%使用したワインとなります。

過去のヴィンテージである2020はサクラアワード2021でダブルゴールドを受賞しており、女性からの評価が高いワインとなります。

ステンレスタンクで低温醗酵させたTao駒園甲州をお楽しみください。

⑮来福酒造株式会社/来福ワイン サクライーストロゼ(ロゼ)

続いてご紹介するのは、茨城県筑西市にある来福酒造来福ワイン サクライーストロゼです。

茨城県産ブドウを原料に清酒酵母(花酵母)を使用し造ったワインです。

さらにこの花酵母は桜の花から分離された「さくらの花酵母」です。

さくらの花酵母で仕込まれた来福ワイン サクライーストロゼは、ぶどうの生き生きした香りと、すっきり爽やかな味わいが楽しめる一本となっております。

⑯ドメーヌボー(トレボー株式会社)/NANSAMBLE(ナンサンブル)2021(ロゼ)

Domaine Beau ONLINE SHOP (domaine-beau.shop)

続いてご紹介するのは、富山県南砺市にあるDomaine Beau(トレボー株式会社)NANSAMBLE(ナンサンブル)2021です。

「Domaine Beau」とは「美しいワイナリー」を意味するワイナリー。

品種はメルロー、リースリング、シャルドネで産地は山梨県北杜市、長野県須坂市のぶどうを使用。

透明感のあるピンク色 赤品種のメルロー、白品種のリースリング、シャルドネを混醸したロゼワイン。

オレンジがかった透明感のあるピンク色が特徴です。

グレープフルーツの香り、フレッシュな酸、ほのかな苦み、やさしい甘みをお楽しみ頂けます。食卓を華やかに演出する一品です。

Just a moment...

⑰宝水ワイナリー/オレンジピンク 2019(ロゼ)

続いてご紹介するのは、北海道岩見沢市にある宝水ワイナリーオレンジピンクロゼ2019です。

品種は岩見沢市の2組の農家が丹精込めて栽培した倉内農場のポートランドと笹木農場のセイベルを使用。

ポートランドとセイベルの良い特徴を表現した、飲みやすく軽快なロゼワインです。

イチゴキャンディーの様な甘く爽やかな香り。

甘酸っぱく軽快でフルーティーな飲み口のロゼワインです。

⑱楠わいなりー株式会社/PINOT NOIR SPECIAL CUVEE 2020(赤)

楠わいなりーウェブショップワイン・シードル・ジュース・フルーツ
北信州 須坂市楠ワイナリー

公式HPなど情報開示次第掲載いたします。

最後に

いかがでしたでしょうか。

多くのワインが受賞したサクラアワードのワインをぜひ一度楽しんでみてはいかがでしょうか。

ほしいワインがどうしても見つけられない方は…こちら。

酒屋さんに行ったけど、
探しているワインが見つからない!
どんなワインを選んでいいかわからない!
というあなたにワインを選ぶ際におすすめの方法は3つです。

ジャケ買い」ならぬ「ラベル買い」

CDを買う際にはおなじみの買い方です。
最近では、ラベルのかわいいラベルやデザインにこだわったワインも増えているので初めての方にはお勧めです。

参考の記事はこちらから↓

②金賞を受賞したワインを選ぶ

ラベル買いだと美味しいワインじゃない可能性がある!と思われる方には、品評会で評価されたワインはいかがでしょうか。
日本または世界のワイン関係者が基準を基に選んだワインになりますので、客観的にみてもいいんではないでしょうか。
また選ぶ人が品評会によって異なるので、例えば女性が選んだワインもあるので客観的に見る上では一番いい選び方だと思います。

「でも品評会で選ぶと言ってもどんな品評会があるかわからない…」と思う方も多いと思います。

そんな方に参考の記事はこちらから↓

③とにかくいいワイン!

何でもいいからとにかく美味しいワインが飲みたい!と思った方には、もう高級なワイン一択でしょう。
高級なワインは、それぞれのワイナリーがその年で一番自信のあるワインをボトルに入れているので間違いありません。

参考の記事はこちらから↓

コメント

タイトルとURLをコピーしました